申請前の確認ポイント
登録情報と保存済み募集要項から、見落としやすい事項を整理しています。申請時は公式情報をご確認ください。- 冠婚葬祭等儀
- 助成総額およそ300万円を目途。1件当たりの助成額上限は50万円。/助成期間 原則として、2027年3月下旬頃の助成金交付決定日から2028年3月までの間に開始し、終了する事業。研究内容によって複数年度の事業を認める場合がある。
- 締切まで133日です。
- 所属機関の承認・推薦必要/機関限定
募集概要
募集内容
冠婚葬祭等儀式に関連する民俗学、死生学、宗教学、歴史学、家政学・生活科学、社会学、心理学等の調査研究
助成内容
冠婚葬祭儀式文化の承継及び発展に資する調査・研究活動を助成する。事業実施における財団の広報への協力が必須。助成対象経費は当該事業の実施に直接必要な経費で、常勤スタッフの人件費等の経常的経費は対象外。事業終了後1か月以内の事業報告書、収支報告書、写真、成果物等の提出と事業報告会での成果発表が必要。
金額・採択件数の詳細
助成総額およそ300万円を目途。1件当たりの助成額上限は50万円。
助成期間
原則として、2027年3月下旬頃の助成金交付決定日から2028年3月までの間に開始し、終了する事業。研究内容によって複数年度の事業を認める場合がある。
応募方法
郵送・メール
注意事項
指定様式の助成金交付申請書及び収支予算書、過去3年間の活動実績を示す写真・関係資料等を提出。大学・研究機関等は定款又は規約、役員等名簿も提出し、大学・大学院所属者は所属上長の推薦状を提出する。
応募条件
応募資格・対象者
以下の条件を満たす、個人、大学、研究機関等で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしているもの。ただし、大学、研究機関等の場合は以下の条件を満たすこと。
(1) 定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること。
(2) 団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること。
(3) 団体等の意志を決定し、今回申請する活動を実施する体制が確立していること。
(4) 団体の活動実績 (今回申請する活動又は類似した活動)を過去 3 年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること。
(5) 申請する事業の実施のための自己資金を保有すること(他の民間団体等からの助成を除く)。
研究・助成期間
原則として、2027年3月下旬頃の助成金交付決定日から2028年3月までの間に開始し、終了する事業。研究内容によって複数年度の事業を認める場合がある。
提出方法
郵送・メール
推薦・所属機関承認
所属機関の承認または推薦が必要です
申請手続・追加条件
指定様式の助成金交付申請書及び収支予算書、過去3年間の活動実績を示す写真・関係資料等を提出。大学・研究機関等は定款又は規約、役員等名簿も提出し、大学・大学院所属者は所属上長の推薦状を提出する。
採択実績・収録状況
未ログイン採択データは現在未収録
今後の調査・更新により追加される場合があります。
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- 採択者数
- 84.3%
- 採択率
- 52.4%
- 採択総額
- 62.8%
掲載率は公開中の全助成プログラムを母数として自動集計しています。