申請前の確認ポイント
登録情報と保存済み募集要項から、見落としやすい事項を整理しています。申請時は公式情報をご確認ください。- 上限100万円/助成期間 1年間
- 募集は終了しています。次回募集や過去要項の確認に利用できます。
募集概要
募集内容
日本国内における自然保護の基礎となる調査・研究
助成内容
① 3 人以上のグループ(責任者・副責任者・会計責任者をそれぞれ置き、兼任は不可)
であること。
・大学や研究機関等に所属する研究者からなる研究グループ
・大学等に所属する学生グループ
・各地の市民グループ
・公益財団/社団法人、一般財団/社団法人、NPO法人
・国内・海外の自然保護団体に属しているメンバーのグループ など
② 自然保護のための調査・研究・活動を企画、遂行できること。
以下の団体は応募できません。
・営利を目的とした活動を行う団体。
・特定の政治・思想・宗教等の活動を目的とした団体。
・暴力団、もしくはそれに準ずる団体。
・他の機関から委託を受けて活動を行う団体。
・当財団の評議員、役員、審査委員を含む団体。
金額・採択件数の詳細
上限100万円
助成期間
1年間
応募方法
オンラインと電子メール
注意事項
3、6、9、12月に緊急助成(ほぼ同じ条件)の募集あり
応募条件
応募資格・対象者
プロ・ナトゥーラ・ファンド助成に応募するためには、以下の①②を満たす必要があります。
① 3 人以上8 人以下のメンバー(以降、団体構成員)で構成される団体で、代表者・会計責任者をそれぞれ割
り当てる(兼任不可)ことができること。
(例)・大学や研究機関等に所属する研究者からなる研究団体
・大学等に所属する学生団体
・各地の市民団体
・公益財団/社団法人、一般財団/社団法人、NPO 法人
・国内・海外の自然保護団体に属している者で構成される団体 など
② 自然保護のための調査・研究・活動を企画、遂行できること。
※プロジェクトに主体的に関わる人を団体構成員としてください(手伝い等は団体構成員に含めません)。
※一般の方や学生の申請も歓迎します。
※年齢制限はありません。
※1つの団体が、プロ・ナトゥーラ・ファンド助成を同時期に重複して申請し、助成金を受け取ることはできま
せん。
※法人として申請する場合であっても、代表者は法人代表者ではなく、プロジェクト遂行の責任を負う者として
ください。
※代表者、会計責任者の役割については、「13. 助成対象者の義務」を参照してください。
以下の団体は応募できません。
・営利を目的とした活動を行う団体(株式会社等)。
・学協会団体(法人化している場合も含む)。
・特定の政治・思想・宗教等の活動を目的とした団体。
・暴力団などの反社会的勢力。
・他の機関から委託を受けて活動を行う団体。
・当財団の評議員、理事、審査委員が代表者となる団体。
・当財団の理事長、副理事長、専務理事、審査委員を団体構成員に含む団体。
以下の研究・活動は応募できません。
・営利を目的としたもの。(成果物の販売は、印刷費等の自費負担額以下の定価で販売する場合に限ります。)
・経済・消費活動を調査・研究の対象としているもの
研究・助成期間
1年間
提出方法
オンラインと電子メール
採択実績・収録状況
未ログイン採択データを収録
主要な採択指標を収録しています。
- 採択者数
- 81.6%
- 採択率
- 51.5%
- 採択総額
- 61.2%
掲載率は公開中の全助成プログラムを母数として自動集計しています。