日本豆類協会 にほんまめるいきょうかい

豆類振興事業(試験研究)

募集開始2025/10/01
締切2025/12/05
助成額600万円
対象分野農学
郵送研究期間:事業の実施期間は、原則として1年間とします。<br> ただし、試験研究については、3年間を限度として応募することができます。
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申請前の確認ポイント

登録情報と保存済み募集要項から、見落としやすい事項を整理しています。申請時は公式情報をご確認ください。
  • 1事業当たりの助成額の上限(単年度)は、600万/助成期間 事業の実施期間は、原則として1年間とします。<br> ただし、試験研究については、3年間を限度として応募することができます。
  • 募集は終了しています。次回募集や過去要項の確認に利用できます。
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募集概要

募集内容

雑豆の品種改良等生産及び加工 の技術の開発に関する試験研究

助成内容

雑豆の品種改良等生産及び加工の技術の開発に関する試験研究

○品種改良試験

高品質で耐冷性、病害虫抵抗性、多収性等に優れた品種の開発

○病害虫試験

病害虫の発生生態、被害解析による防除技術の開発

○栽培法試験

各種の栽培環境要因の解明による安定多収栽培管理技術の開発

○機械化試験

収穫・乾燥・調製を中心とした機械化一貫体系の確立

○開発試験

その他生産流通加工の高度化に寄与する技術の開発

金額・採択件数の詳細

1事業当たりの助成額の上限(単年度)は、600万

助成期間

事業の実施期間は、原則として1年間とします。<br>
ただし、試験研究については、3年間を限度として応募することができます。

応募方法

郵送

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応募条件

郵送研究期間:事業の実施期間は、原則として1年間とします。<br> ただし、試験研究については、3年間を限度として応募することができます。

応募資格・対象者

ア.大学、公設試験研究機関、地方独立行政法人又は民間研究機関に所属する者である
こと。(人事異動、定年退職等により、研究期間中に所属機関を離れることが見込まれ
る場合には、応募をご遠慮下さい。)

イ.原則として雑豆の主産地を業務の範囲とするものであること。

ウ.研究期間を通じて応募課題に関する研究に責務を負い、研究に力を注げること。

エ.当該研究の遂行に必要な高い研究上の見識及び当該研究全体の企画調整・進行管理
能力を有していること。

オ.雑豆及びその加工品を対象とした研究に関する専門的知識を有しているとともに、
中立性・公平性を保持しつつ事業を実施できること。

研究・助成期間

事業の実施期間は、原則として1年間とします。<br>
ただし、試験研究については、3年間を限度として応募することができます。

提出方法

郵送

03

採択実績・収録状況

未ログイン

採択データは現在未収録

今後の調査・更新により追加される場合があります。

採択者数 未収録
応募者数 未収録
採択率 未収録
採択総額 未収録
年度別推移 収録あり 5年分

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助成金.com全体のデータ掲載状況 2022〜2026年度のいずれかにデータがある割合
採択者数
81.6%
採択率
51.5%
採択総額
61.2%

掲載率は公開中の全助成プログラムを母数として自動集計しています。

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過去データ

過去5年分のデータを収録しています。年度別の実数値と推移はゴールド/プラチナ会員向けです。
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