申請前の確認ポイント
登録情報と保存済み募集要項から、見落としやすい事項を整理しています。申請時は公式情報をご確認ください。- 持
- 主な応募条件:1.所
- 助成申請額:250~400万円採択予定数:建築・都市分野、人文・社会科学分野、環境フィールド研究分野あわせて10件程度/助成期間 2~4年間
- 締切まで47日です。
- 所属機関の承認・推薦必要
募集概要
募集内容
持続可能な社会の実現に向けた人文・社会科学的な研究。具体的には、環境と両立する社会の形成、環境汚染・気候変動・自然破壊・自然災害等が人間社会にもたらす問題、持続可能なコミュニティ形成やグローバルガバナンス、人口構成変化を見据えた社会のあり方、ダイバーシティ・人権尊重・社会的包摂等を実現するシステム・政策、人文・社会科学的な理論や手法による革新的研究。
助成内容
g 環境と両立する社会の形成に関する研究
h 環境汚染・気候変動・自然破壊・自然災害などが人間社会にもたらす諸問題に関する研究
i 持続可能なコミュニティ形成やグローバルガバナンスに関する研究
j 過疎化・少子高齢化・移住者・外国人居住者などの人口構成の変化を見据えた社会のあり
方・ビジョンの構築に関する研究
k ダイバーシティ・人権尊重・社会的包摂等を実現するシステム・政策に関する研究
l 持続可能な社会の実現に向けて、申請者が上記の諸テーマにとらわれずに提案し、人文・
社会科学的な理論や手法によって行う革新的な研究
金額・採択件数の詳細
助成申請額:250~400万円採択予定数:建築・都市分野、人文・社会科学分野、環境フィールド研究分野あわせて10件程度
助成期間
2~4年間
応募方法
Web(財団指定システム)
注意事項
当財団ホームページ経由で応募する。申込書は所属長の捺印が必要。申請書は英文記入可だが1ページ目は日本語で記入する。発展研究コースのみ、2021年以降に発表した論文別刷1件をアップロードする。申込書・申請書・論文別刷は、財団ホームページのWORD書式をPDF化してアップロードする。応募期間中、応募要項ページ内の研究助成電子申請ページから申請し、受領後に自動返信、締切後3週間以内に受理通知メールが送られる。
応募条件
応募資格・対象者
1.所属機関:主たる勤務先が国内の大学とその附置研究所、大学共同利用機関、高等専門学校(但し大学附属病院専従の方は対象外です)
2.職位:上記の機関に所属し、主体的に研究を進めている原則として常勤の研究者
・任期付研究者の場合には、応募時点において、申請する研究期間のうち、少なくとも初年度の雇用が見込まれること
・職務専念義務上、外部研究費の受給にかかわる制約がないこと
3.機関承認:当財団からの寄附金を所属機関が研究費として管理する前提のもとに、所属長が応募を承認していること
4.年齢:発展研究コースは、年齢制限を設けません。
5.助成および応募の重複:応募時点で当財団からの研究助成を受けていないこと、ならびに当財団に対して同一年度に複数の応募申請をしていないこと
職位・身分条件
応募可:原則として常勤の研究者・主体的に研究を進めている研究者/応募不可:大学附属病院専従者・応募時点で当財団から研究助成を受けている者・同一年度に当財団へ複数応募する者/条件付き:任期付研究者は申請研究期間の少なくとも初年度の雇用見込みが必要・外部研究費の受給にかかわる職務専念義務上の制約がないこと
研究・助成期間
2~4年間
提出方法
Web(財団指定システム)
推薦・所属機関承認
所属機関の承認または推薦が必要です
申請手続・追加条件
当財団ホームページ経由で応募する。申込書は所属長の捺印が必要。申請書は英文記入可だが1ページ目は日本語で記入する。発展研究コースのみ、2021年以降に発表した論文別刷1件をアップロードする。申込書・申請書・論文別刷は、財団ホームページのWORD書式をPDF化してアップロードする。応募期間中、応募要項ページ内の研究助成電子申請ページから申請し、受領後に自動返信、締切後3週間以内に受理通知メールが送られる。
採択実績・収録状況
未ログイン採択データを収録
主要な採択指標を収録しています。
- 採択者数
- 81.6%
- 採択率
- 51.5%
- 採択総額
- 61.2%
掲載率は公開中の全助成プログラムを母数として自動集計しています。