申請前の確認ポイント
登録情報と保存済み募集要項から、見落としやすい事項を整理しています。申請時は公式情報をご確認ください。- 助成期間1年で100万円の助成。対象は35歳以下の研究者(2027年3月31日時点)。/助成期間 助成期間は2027年4月1日から2028年3月31日までの1年。成果報告は助成期間終了後1ヶ月以内、事情により成果報告を1年延長可能。
- 締切まで7日です。必要書類と機関内締切を早めに確認してください。
- 年齢条件あり/所属機関の承認・推薦必要
募集概要
募集内容
材料、デバイス、情報通信、エネルギー、環境、バイオサイエンスに関する分野
助成内容
「未知への挑戦」として独創的で成果が科学技術の進歩に大きく貢献すると考えられる研究を助成する。応募分野は、材料、デバイス、エネルギー、情報・通信、バイオサイエンス、環境。採択後は誓約書提出、贈呈式出席、助成期間終了後1ヶ月以内の研究成果報告書アップロード、研究成果の外部発表時の財団支援表示が求められる。研究機関により徴収される一般管理費(オーバーヘッド)は原則受けていない。
金額・採択件数の詳細
助成期間1年で100万円の助成。対象は35歳以下の研究者(2027年3月31日時点)。
助成期間
助成期間は2027年4月1日から2028年3月31日までの1年。成果報告は助成期間終了後1ヶ月以内、事情により成果報告を1年延長可能。
応募方法
Web(財団指定システム)
注意事項
申請者マイページで申請者登録を行い、ログイン後に表示される「奨励研究助成」を選択して申請する。資料ダウンロードから申請書様式と推薦状を取得し、申請書、研究機関の推薦印を押印した推薦状、論文1編をセキュリティをかけないPDFに変換して申請作成画面から登録する。研究機関名は正式名称で記入する。助成は原則として1つの研究機関から各研究助成の種類に対し1件。
応募条件
応募資格・対象者
日本の研究機関と雇用契約のある研究者で、本人が所属する研究機関長の推薦を受けた者。国籍は問わない。研究機関は国立大学法人、公立大学法人、学校法人、国立高等専門学校機構、国立研究開発法人、その他財団が認めた研究機関。35歳以下(2027年3月31日時点)。過去に当財団より研究助成を受けた研究者は、その助成を受けた年度より起算して3年間応募不可。同一人が同じ年度に応募できる研究助成は、一般・奨励・特別・地域社会還元研究助成を問わず1件。
職位・身分条件
応募可:日本の研究機関と雇用契約のある研究者/応募不可:過去に当財団より研究助成を受けた年度より起算して3年間の研究者/条件付き:同一人の同年度応募は一般・奨励・特別・地域社会還元研究助成を問わず1件・助成期間内は原則として申請時テーマで研究継続
年齢上限
35歳
年齢制限の詳細
35歳以下の研究者(2027年3月31日時点)
研究・助成期間
助成期間は2027年4月1日から2028年3月31日までの1年。成果報告は助成期間終了後1ヶ月以内、事情により成果報告を1年延長可能。
提出方法
Web(財団指定システム)
推薦・所属機関承認
所属機関の承認または推薦が必要です
申請手続・追加条件
申請者マイページで申請者登録を行い、ログイン後に表示される「奨励研究助成」を選択して申請する。資料ダウンロードから申請書様式と推薦状を取得し、申請書、研究機関の推薦印を押印した推薦状、論文1編をセキュリティをかけないPDFに変換して申請作成画面から登録する。研究機関名は正式名称で記入する。助成は原則として1つの研究機関から各研究助成の種類に対し1件。
採択実績・収録状況
未ログイン採択データを収録
主要な採択指標を収録しています。
- 採択者数
- 83.4%
- 採択率
- 52.1%
- 採択総額
- 62.5%
掲載率は公開中の全助成プログラムを母数として自動集計しています。