申請前の確認ポイント
登録情報と保存済み募集要項から、見落としやすい事項を整理しています。申請時は公式情報をご確認ください。- 助成総額:4500万円<br> 助成金額:1件あたり500~1000万円(助成件数は4~6件を予定)/助成期間 5月から2年間または3年間
- 募集は終了しています。次回募集や過去要項の確認に利用できます。
- 年齢条件あり
募集概要
募集内容
人口減少と日本社会
助成内容
以下(1)~(4)の助成分野において、検証や分析を行い、その結果に基づいて将来を見据えた新たな計画や提議を創出する取り組み
【人口の減少を緩和する視点から】
(1)政府・地方自治体による施策、制度、取り組みに関する調査研究と提言
(2)民間企業や地域社会等における取り組みに関する調査研究と提言
【人口減少への対応の視点から】
(3)インフラストラクチャー(地域資源や共有財など)の新生・改革・運用に関する調査研究と提言
(4)地域/社会の新たなグランドデザイン(仕組みや環境、暮らし方など)に関する調査研究と提言
*(1)~(4)の何れも調査研究と提言に加えて、それらを踏まえた試行や実践も対象とします。
*国や行政レベルで行われている施策や支援、民間レベルでの既存の取り組みなどとの差別化、および本プログラムの趣旨に基づき、高齢者の支援を直接の目的とする取り組み、社会的困難や貧困等の諸課題に対する対症療法的な取り組みなどは対象外とします。
金額・採択件数の詳細
助成総額:4500万円<br>
助成金額:1件あたり500~1000万円(助成件数は4~6件を予定)
助成期間
5月から2年間または3年間
応募方法
オンライン
応募条件
応募資格・対象者
・プロジェクト代表者および実施メンバーの半数以上が45歳以下のチームであること
・助成分野(1)では利用者(若者や次世代)の視点とともに民間の視点に立っていること
・助成分野(1)(2)は対象が非常に広範に及ぶため、特に以下の観点に立った調査研究であること
*先行研究を踏まえていることやEvidenceBasedであること
*施策、制度、取り組みの対象となる利用者(若者や次世代)の立場に立っていること
年齢制限の詳細
49
研究・助成期間
5月から2年間または3年間
提出方法
オンライン
採択実績・収録状況
未ログイン採択データを一部収録
6項目中3項目を収録しています。
- 採択者数
- 81.6%
- 採択率
- 51.5%
- 採択総額
- 61.2%
掲載率は公開中の全助成プログラムを母数として自動集計しています。