東急財団 とうきゅうざいだん

環境助成プログラム

募集開始2025/10/01
締切2025/10/15
助成額200万円
対象分野環境科学
メール提出研究期間:4月1日より1年を単位とし最長3年間
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申請前の確認ポイント

登録情報と保存済み募集要項から、見落としやすい事項を整理しています。申請時は公式情報をご確認ください。
  • 【A.民間非営利団体コース】<br> 1~3年目:上限150万円/件・年<br> 【B.研究者・研究機関コース】<br> 1~3年目:上限150万円/件・年<br> 【C.民間非営利団体と研究者・研究機関の協働コース】<br> 1~3年目:上限200万円/件・年<br> ※1年目の助成件数は、3コース合わせて10件程度を予定しております。<br> ※2年目以降も、単年度ごとに応募申請いただき助成採択されることが必要です。<br> ※A・Bコースともに、2年目以降、他団体との連携体制が整った場合はCコースへの応募が可能です。/助成期間 4月1日より1年を単位とし最長3年間
  • 募集は終了しています。次回募集や過去要項の確認に利用できます。
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募集概要

募集内容

多摩川およびその流域の環境保全・改善に関する実践的な活動や研究

助成内容

多摩川およびその流域の環境保全・改善に関する実践的な活動や研究を助成対象とします。

(1)多摩川およびその流域で行う、以下のような活動や研究が助成対象です

①民間非営利団体(NPO/NGO、任意団体等)が一定の科学的根拠(エビデンス)に基づいて行う活動や研究等

②研究者・研究機関(団体)が社会に対して発信をする活動、地域の市民を巻き込んで行う研究等

③民間非営利団体(NPO/NGO、任意団体等)と研究者・研究機関(団体)が協働して推進する活動や研究等

※後述の「通常コース」にて申請してください。

④①~③を行う準備のための活動や研究等

※後述の「ステップアップコース」にて申請してください。

(2)以下のような活動や研究を積極的に応援します

一定の科学的根拠(エビデンス)に基づいて取り組む環境の保全・改善に関する活動や研究

狭義の学問領域の枠を超え、直接的あるいは間接的に市民の環境意識向上や行動変容につなげることを目指した活動や研究

金額・採択件数の詳細

【A.民間非営利団体コース】<br>
1~3年目:上限150万円/件・年<br>
【B.研究者・研究機関コース】<br>
1~3年目:上限150万円/件・年<br>
【C.民間非営利団体と研究者・研究機関の協働コース】<br>
1~3年目:上限200万円/件・年<br>
※1年目の助成件数は、3コース合わせて10件程度を予定しております。<br>
※2年目以降も、単年度ごとに応募申請いただき助成採択されることが必要です。<br>
※A・Bコースともに、2年目以降、他団体との連携体制が整った場合はCコースへの応募が可能です。

助成期間

4月1日より1年を単位とし最長3年間

応募方法

電子メール

02

応募条件

メール提出研究期間:4月1日より1年を単位とし最長3年間

応募資格・対象者

民間非営利団体(NPO/NGO、任意団体等) ※法人格の有無は問いません

研究者(個人)、大学等の研究機関(団体)

研究・助成期間

4月1日より1年を単位とし最長3年間

提出方法

電子メール

03

採択実績・収録状況

未ログイン

採択データを収録

主要な採択指標を収録しています。

採択者数 収録あり 2026年度
応募者数 収録あり 2026年度
採択率 収録あり 2026年度
採択総額 収録あり 2026年度
年度別推移 収録あり 5年分
採択率●●.●%
採択者数●●件
採択総額●●●万円
年度別推移グラフ表示

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データの有無と収録年数は無料で確認できます。実数値・指標ごとの年度・過去推移はゴールド/プラチナ会員向けです。

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助成金.com全体のデータ掲載状況 2022〜2026年度のいずれかにデータがある割合
採択者数
81.6%
採択率
51.5%
採択総額
61.2%

掲載率は公開中の全助成プログラムを母数として自動集計しています。

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過去データ

過去5年分のデータを収録しています。年度別の実数値と推移はゴールド/プラチナ会員向けです。
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