応用科学 博士可, 修士可, ステップアップ・継続
概要 人がいきいきとする環境を実現する学術研究(建築・土木・開発・エネルギー・環境・防災等に関する学術研究)
期間 2025年9月1日~2025年11月7日 (あと280日)
募集要項PDF
助成財団
大成学術財団
(たいせいがくじゅつざいだん)
研究助成
助成詳細
当財団の注力する主要な研究分野としては
1)国土強靭化のための防災、減災技術
2)省エネ、創エネの組み合わせによるZEB技術
3)人口減社会に対応するコンパクトシティ・スマートコミュニティ技術
などが挙げられます。
上記の趣旨に即した研究が助成対象となります。例を挙げますと下記の通りです。
1)高度な手法を用いた解析・評価技術に関する研究
2)地震・津波・台風・豪雨・渇水等の自然災害の評価・対策技術の高度化
3)創エネ・省エネ・カーボンニュートラル・省CO2・エネルギーマネージメント技術開発
4)優良な社会資本の構築・ストックマネージメントに関する研究
5)AI・IoT技術の建設分野への応用
6)建設分野における最先端技術に関する研究開発(脱炭素、量子コンピューティング等)
7)建設分野と他分野(建設分野以外、文系分野を含む)との共同研究
8)COVID-19禍後を見据えた都市・建築空間や都市交通等に関する研究
金額など
総額約2000万円(予定)
研究課題への助成金は、1件あたり単年度につき最大200万円とします。
応募資格
対象分野に関する研究を行う研究者、及びその社会実装を目指す研究者(個人又は研究グループ)とします。
申請者は、大学、その他研究機関等(承認TLO及び高等専門学校等)に常勤し、主たる仕事が研究職として研究活動に従事している研究者、及び大学院に在籍する大学院生に限ります。
年齢制限
地域制限
助成期間 4月から原則1年間
その他
応募方法 電子メール
多数の助成金にデータがあります
全 1005 の財団のうち、
以下の数の有料会員向けデータが登録されています。
494 (49.2%)
778 (77.4%)
586 (58.3%)
425 (42.3%)
489 (48.7%)
※これらの詳細データは有料会員限定で公開しています。
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※シルバー会員とゴールド会員で利用できる機能の範囲が異なります。
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