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申請前の確認ポイント
登録情報と保存済み募集要項から、見落としやすい事項を整理しています。申請時は公式情報をご確認ください。- 1件あたり最長3年間の総額は600万円を上限とし、1年目(2026年度)は1件あたり200万円を上限とします。/助成期間 4月から1年間
- 募集は終了しています。次回募集や過去要項の確認に利用できます。
01
募集概要
募集内容
歴史学及びこれに関連する学術研究
助成内容
(1) 歴史学(考古学、 文献史学<絵巻等の視覚史料を含む>、及び美術史)とそれに関連する分野の調査研究。
・文献史学は、日本を中心とした調査研究を主な対象とします。
・美術史にあっては、日本を含む東洋の工芸、絵画、彫刻、書跡など(時代を問わず)の調査研究を主な対象としますが、日本の伝統工芸史分野の調査研究も対象として考慮します。
(2) 文明興亡史の調査研究
世界諸文明につき、興亡の展開を探究した上で、それを基に現代社会の将来展望を考察する調査研究を対象とします。
(3) 当財団が推薦する調査研究テーマ
今年度は「当財団が推薦する調査研究テーマ」は設けません。
金額・採択件数の詳細
1件あたり最長3年間の総額は600万円を上限とし、1年目(2026年度)は1件あたり200万円を上限とします。
助成期間
4月から1年間
応募方法
電子メール
02
応募条件
応募資格・対象者
(1) 年齢を問わず日本国籍を有する方。
(2) 過去に当財団の助成(若手研究、特定研究、刊行助成)を受けている方の場合は、対象の調査研究が終了し、成果報告並びに会計報告が期限までに提出されていること。
※(1)及び(2)に該当する方
(3) 若手研究助成並びに特定研究助成、刊行助成の重複申請は認めておりません。
※重複申請をした場合、いずれの申請も選考対象とはなりませんのでご注意ください。
研究・助成期間
4月から1年間
提出方法
電子メール
03
採択実績・収録状況
未ログイン採択データは現在未収録
今後の調査・更新により追加される場合があります。
採択者数
未収録
応募者数
未収録
採択率
未収録
採択総額
未収録
年度別推移
収録あり
5年分
このプログラムには現在、表示できる採択数値がありません。データがないページで、有料データが存在するような表示は行いません。
助成金.com全体のデータ掲載状況
2022〜2026年度のいずれかにデータがある割合
- 採択者数
- 81.6%
- 採択率
- 51.5%
- 採択総額
- 61.2%
掲載率は公開中の全助成プログラムを母数として自動集計しています。
04
過去データ
過去5年分のデータを収録しています。年度別の実数値と推移はゴールド/プラチナ会員向けです。