応用科学
概要 船舶工学・海洋開発に関する基礎から応用
期間 2025年10月31日~2025年12月31日 (あと16日)
募集要項PDF
助成財団
造船学術研究推進機構
(ぞうせんがくじゅつけんきゅうすいしんきこう)
研究テーマ募集
助成詳細
1. 造船・船舶関連テーマ<br>
(1) 船舶の燃費低減・脱炭素技術に関連する研究<br>
(2) 海洋の環境保全に関連する研究<br>
(3) 船舶の安全航行に関連する研究<br>
(4) 船体構造の合理化および長寿命化に関連する研究<br>
(5) 船舶建造の合理化に関連する研究<br>
2. 海洋開発・海洋空間利用関連テーマ<br>
(1) 海洋再生可能エネルギーの開発に関連する研究<br>
(2) 海洋環境保全システムの開発に関連する研究<br>
(3) 地球環境の持続可能性を確保するための物流ネットワークの開発に関連する研究<br>
3. その他関連テーマ<br>
船舶・海洋に関連する先端技術の基礎的研究<br>
(造船・海運分野の産業基盤を強化する新規性の高い応用的研究を含む)<br>
※「応募申請書」のテーマ名称欄には、上記の「1 (1) ~(5)、2 (1) ~(3)、3」のいずれを選択したかわかるように記入してください。
金額など
(1) 1 件当たり 100 万円/年以内を目安としますが、内容審査のうえ最高 500 万円/年まで認
めることもあります。
(2) 研究期間が複数年にわたる場合、1 件当たり総額 1000 万円を限度とします。
応募資格
(1) 日本国内の大学等に所属する若手研究者(修士課程および博士課程に在籍する学生を含む)であること。なお、学生の場合、指導教官の承認が必要となり、更に修士課程 2 年生については、大学が発行する後期博士課程への進学証明の提出が必要となります。<br>
(2) 当機構から既に交付を受けている研究者が応募する場合は、交付を受けている研究期間と新たに応募する研究期間が重ならないこと。<br>
※ 過去もしくは現在、当機構から交付を受けた研究者が、義務付けられている中間報告、
成果報告書並びに論文の写し等の提出を怠っていた場合には、選考対象となりませんので
ご承知おきください。
年齢制限
地域制限
助成期間 4月から最長3年間
その他
応募方法 郵送または電子メール
多数の助成金にデータがあります
全 1005 の財団のうち、
以下の数の有料会員向けデータが登録されています。
494 (49.2%)
778 (77.4%)
585 (58.2%)
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